【 祝 六 周 年 】

Sep.09 プロローグ
Oct.04-Nov.04

04. お前が子どもでいるうちに
05. 貴方が罰になってください
06. 心臓はいまも裏切りつづける
07. あの星は君が流したのかい
08. 翼だけでも重いだろうに
09. 希望など愛したことはない
10. いつでも闇を汚せるように
11. 知るかぎりの宝石の名を
12. 感情くらい抱かせろよ
13. ここにしか墜ちたくない
14. 月は醜いものでしょう

15. 愛が美しいわけはない
16. 貴方が天を焼いたのでしょう
17. 幼さに縋って
18. 前の世よりの道行に
19. 生まれかわったら連星になろうね
20. たとえばのオーロラ
21. 過ちでしか愛せないだけ
22. 子どもなら奇跡くらい信じてなさい
23. 君が世界と呼ぶ場所で
24. ここにはどんな火も燃えません
25. 地上にはいられなかっただけ

26. ただひとりのための生
27. 我ら地を這うもの
28. 花冠の頃
29. お前が悪魔でないのなら
30. おかしいな喜劇のはずだったのに
31. 煉獄でみる夢はさぞ甘かろう
01. よしや現し身を焦がすとも
02. この海が銀河だったとき
03. 殺意さえ鈍らせない

04. 蒼が怖いなら焼いてあげよう